NTTフレッツ光のひかり電話はビジネスに必須!?ひかり電話の詳細に迫ります

NTTフレッツ光のひかり電話はビジネスに必須!?ひかり電話の詳細に迫りますフレッツ光

事務所や店舗でインターネットを導入するならNTTフレッツ光がお得です。
そして、現在固定電話を使用しているならひかり電話を併せて申し込みましょう。

どちらもNTTのサービスですが、加入電話からひかり電話に変えるだけで通話料が相当お得になりますよ!

ひかり電話の契約者数は年々増加しており、法人や個人事業主の利用している固定電話の調査では、ひかり電話の導入率が60%以上にもなっています。

この記事ではNTTフレッツ光のひかり電話サービスについて、ひかり電話とは一体どういうものなのか?ビジネスにどのように役に立つのか?などを解説していきます。

フレッツ光の申し込みにおすすめの代理店

ひかり電話とは?

ひかり電話

そもそもひかり電話とはなんぞや?ということですが、一言でいうと『フレッツ光の回線を利用したIP電話』なんです。

フレッツ光はNTT東日本、NTT西日本が提供している光回線サービスですよね。
インターネット接続用の光ファイバーを電話にも利用しているわけです。

ちなみに、いわゆる普通の固定電話、NTT加入電話NTTの電話回線を使った電話サービスです。

ひかり電話は加入電話に比べ料金も格安でオプションも充実しているため乗り換える人が増えているんです。

では両者の具体的な違いを解説していきましょう。

ひかり電話はIP電話

ひかり電話はIP電話の一種です。

IP電話のIPはインターネットプロトコルの略。
そうです、インターネットを利用した電話サービスと言うことでね。

従来のNTT加入電話は基地局を経由して相手に音声を届けています。

しかし、IP電話はメールなどと同じように音声を一度デジタルデータに変換して、相手の元に届けて復元することで通話を可能にしています。

このIP電話は、NTTの「ひかり電話」などをはじめとする「0AB-J型」と「050型」という電話番号が割り当てられるタイプと、「LINE」「スカイプ」など電話番号が割り当てられないタイプ(電話番号不要型)にわけられます。

ひかり電話も含まれる0AB-J型は、一般の加入電話と同じように市外局番からの番号が割り当てられます。

いわゆる東京03ってやつですね。

アナログ電話との違い

では、今まで使われてきたアナログの加入電話とは何が違うというのでしょうか?

アナログ電話は電話をかけるとダイヤルにより電話交換機に相手の電話番号が伝わり、各地の基地局を経由して通話ができるという仕組みでした。

そのため電話相手が遠ければ遠いほど通話の品質が下がります。
しかも!品質が下がる割に通話料金は高くなるというなんとも理不尽なシステムです。

一方IP電話は、音声を一旦デジタルに変換してからインターネット回線で相手の元まで届けるため音声品質が下がりませんし、コストも抑えられます。

ひかり電話?光電話?同じもの?

今や、フレッツ光以外にも光回線を提供しているインターネット事業者はたくさんあります。
ほとんどの事業者はフレッツ光と同じように電話サービスも併せて販売しています。

その中で、「ひかり電話」「光電話」など、ひらがなだったり漢字だったり表記が違う場合がありますよね。

平仮名で『ひかり』電話と表記している場合は、たいていNTTのひかり電話システムをそのまま提供しています。

「光コラボレーションモデル」の事業者はそもそもNTTフレッツ光の回線を利用しているので、平仮名の『ひかり電話』を提供している場合が多いです。

しかし、中には独自の電話サービスを行っている事業者もあります。
代表的なのはソフトバンク光です。

ソフトバンク光も光コラボレーションモデルなのですが、NTTのひかり電話サービスは「光電話(N)」という表記で提供しています。
それとは別に「ホワイト光電話」「BBフォン」という光電話サービスも提供しています。

ホワイト光電話とBBフォンはNTTのひかり電話と同様にIP電話ですが、まったく別のサービスです。
番号の移行などができない場合がありますので注意が必要です。

ソフトバンク光の光電話の詳細はこちら

ひかり電話のメリット

ここではひかり電話のメリットをまとめてみました。

私の考えたメリットは4点です。

  • アナログ電話と同じ電話番号が使える
  • 加入電話より料金が安くなる
  • オプションが豊富
  • 転用しても番号が変わらない

特に2番目の「料金が安くなる」のが一番のメリットだと思います。

アナログ電話と比べてどのくらい安くなるのか解説します。

ひかり電話は基本料金が安い

まずは毎月かならず掛かってくる基本料金です。

ひかり電話 基本プラン500円
アナログ加入電話1,500~1,800円(地域により異なる)

ご覧の通り!
アナログ加入電話で一番安い地域と比べてもひかり電話の方が1,000円安いんです。

ひかり電話にはいくつかのプランがあります。

月額料金月額料金に含まれる通話料金超過後の通話料付加サービス
基本プラン500円
ひかり電話A
(エース)
1,500円480円分の通話
(最大3時間相当)
※1ヵ月繰越可
8円/3分6つのオプション
安心プラン1,400円1,280円分の通話
(最大8時間相当)
7.2円/3分
もっと安心プラン3,900円4,800円分の通話
(最大30時間相当)
7.2円/3分

固定電話をあまり使わないなら基本プランで十分です。
もし、そこそこ固定電話を使っているならナンバーディスプレイ迷惑電話おことわりサービスなどのオプションがついている『ひかり電話A(エース)』がおススメです。

ひかり電話A(エース)で利用できる6つのオプションの内容はこちら?

オプション名概要通常料金(月額)
ナンバーディスプレイ相手の番号が表示される400円
ナンバーリクエスト非通知でかかってきたら自動音声で対応200円
キャッチホン割り込み電話300円
ボイスワープ転送機能500円
迷惑電話おことわりサービスしつこい迷惑電話を自動音声で200円
着信お知らせメール外出中に着信があったことをメールで200円

どれも利用価値が高いオプションですよね。
これらの6つのオプションを個別に頼むと総額1,700円になります。

ところがひかり電話A(エース)なら、すべて(基本料金500円+480円分の通話料+オプション1,700円分)含まれて1,500円!

NTTさん価格設定間違えたんじゃ?
というくらい、ひかり電話A(エース)はお得なプランだと思います。

ひかり電話は通話料が安い

加入電話に比べて基本料金が安いことは分かりましたが通話料はどうなんでしょうか?

これも安いんです!
しかも圧倒的に!

ひかり電話とアナログ電話の通話料金を表にしましたので比べてみてください。

ひかり電話の通話料金

全国どこでも一律 8円/3分

アナログ加入電話の通話料金(県内、県外)

距離 \ 時間帯県内への通話
昼間夜間深夜・早朝
平日8:00~19:0019:00~23:00
(土・日・祝の昼間を含む)
23:00~翌8:00
区域内8.5円/3分8.5円/4分
隣接・~20km20円/90秒20円/2分
20km~60km30円/1分30円/75秒20円/90秒
60km~40円/45秒30円/1分20円/90秒
距離 \ 時間帯県外への通話
昼間夜間深夜・早朝
平日8:00~19:0019:00~23:00
(土・日・祝の昼間を含む)
23:00~翌8:00
隣接・~20km20円/90秒20円/2分
20km~30km30円/1分30円/75秒
30km~60km40円/45秒30円/1分30円/75秒
60km~100km60円/30秒40円/45秒30円/1分
100km~80円/22.5秒70円/26秒40円/45秒

アナログ電話で一番安いのは区域内(市外局番無しで電話で切る範囲)に掛けた時の3分 8.5円。
そこから遠くなるにつれてどんどん料金は高くなります。

例えば東京~神奈川など、50km以上離れた場所に昼間電話すると40円/45秒、3分換算で160円。
一気に跳ね上がりましたね・・・

さらに東京~愛知など100km以上離れた場所に昼間電話すると80円/22.5秒・・・
3分換算でなんと640円になります(゚Д゚;)

一方ひかり電話は全国どこにかけても一律で3分 8円です。

通話料金は圧倒的な差があるということが分かりますね!
遠方に親戚がいるなど、たびたび県外に電話するようならひかり電話に変えたほうがお得ですよ。

さらにさらに、携帯電話に掛ける際やアメリカや中国、韓国への電話も安くなります?

ひかり電話の通話料金表

ひかり電話はデメリットある?

料金的にはメリットしか無いようでしたが、ひかり電話にデメリットはあるんですかね?

私が思いついたデメリットは2つです。

  • 停電時に電話が使えなくなる
  • 電話をかけられない番号がある

アナログ電話は電気を必要としないので停電であっても電話をかけることができます。

一方、ひかり電話はインターネット回線を利用します。
インターネット接続には電気が必要ですので、停電するとひかり電話は使えなくなってしまうんです

普段は気にならないかもしれませんが災害時などにはちょっと心配ですね。

また、ひかり電話からかけられない番号が存在します。

電話番号サービス名
0170伝言ダイヤル
0180テレゴング/データドーム
0910公専接続
114お話中調べ
136ナンバー・アナウンス/ナンバーお知らせ136
141でんわばん/二重番号サービス
145キャッチホンⅡ
146キャッチホンⅡ
151メンバーズネット
151メンバーズネット
159空いたらお知らせ159
161ファクシミリ通信網
162ファクシミリ通信網
165メール送受信

と並べてみましたが、正直あんまりピンと来ない人の方が多いのではないでしょうか。

これらの番号にあまりかけななら問題無さそうですね。

ひかり電話オフィスタイプ

ひかり電話には事業者向けのサービスもあります。

それがひかり電話オフィスタイプです。

家庭向けのひかり電話と同様に、通信コストの削減と通信システムの効率化が期待できますよ。
またオフィスタイプならではの役立つオプションも豊富です。

ここではこのひかり電話オフィスタイプの料金とオプションについてご説明します。

ひかり電話オフィスタイプの基本料金

ひかり電話オフィスタイプの基本契約は、光回線の月額利用料に加えて3チャネル・1番号で1,300円です。

3チャネル1番号というのは、言い換えれば1つの電話番号で3人まで同時通話できるということです。
ここが家庭の電話と違うところですね。

ひかり電話オフィスタイプの利用にはフレッツ光ネクストプランでの契約が必要です。
フレッツ光ライトプランでは利用できませんのでご注意ください。

通話料・通信料

ひかり電話オフィスタイプの通話料金は家庭電話と同様全国一律3分8円です。

電話使用が多い業種では加入電話に比べてかなりのコストダウンになりますね。

区分通話料・通信料
加入電話、INSネット、ひかり電話、および法人向けひかり電話への通話・8円/3分
他社加入電話への通話・8円/3分
携帯電話への通話・グループ 1-A 16円/60秒
・グループ 1-B 17.5円/60秒
・グループ 1-D 10.8円/3分
050IP電話への通話・グループ 2-B 10.5円/3分
・グループ 2-C 10.8円/3分
PHSへの通話・区域内 10円/60秒
・~160km 10円/45秒
・160km超 10円/36秒

上記の通信料金のほか
通信1回ごとに10円
020で始まる番号への通信・15円/45秒

上記の通信料金のほか
通信1回ごとに40円
データコネクト・利用帯域:64Kbpsまで 1円/30秒
・利用帯域:64Kbps超~512Kbpsまで 1.5円/30秒
・利用帯域:512Kbps超~1Mbpsまで 2円/30秒
テレビ電話・利用帯域2.6Mbpsまで 15円/3分
その他
(音声・データコネクト・テレビ電話を複数同時利用した場合など)
・100円/3分

ひかり電話オフィスタイプのオプションサービス

ひかり電話オフィスタイプでは事務所間の音声通話料金が定額になる「グループ通話定額」最大8チャンネルの同時通話が出来る「複数チャンネル」、さらに最大32番号まで利用できる「追加番号」などなど、仕事に役立つオプションが豊富に用意されています。

サービス名月額利用料サービス概要
グループ通話定額400円/チャネル事業所間の音声通話料が定額になる
複数チャネル400円/チャネル同時に最大8回線分までの通話ができる
追加番号100円/番号最大32番号まで利用できる
ナンバー・ディスプレイ1,200円かけてきた相手の電話番号がわかる
ナンバー・リクエスト600円番号非通知の相手に自動音声で対応
ボイスワープ500円/番号かかってきた電話を簡単転送
迷惑電話おことわりサービス200円/利用回線or番号迷惑電話をシャットアウト
着信お知らせメール100円/番号電話の着信をメールでお知らせ
FAXお知らせメール100円/番号外出先でFAXが確認できる
コールセレクト【発着信制御利用料】
500円/制御する番号
(自番号)
【許可番号リスト利用料】
100円/1ブロックプラン
(最大20件)
500円/5ブロックプラン
(最大100件)
1,500円/25ブロックプラン
(最大500件)
2,000円/50ブロックプラン
(最大1,000件)
10,000円/600ブロックプラン
(最大12,000件)
特定の電話番号、メディア種別(音声/映像/データ)の通信を許可できる
フリーアクセス・ひかりワイド
(基本機能)
1,000円/フリーアクセス番号「0120」「0800」で始まる番号への通話料金を着信側で負担できる
特定番号通知機能100円/1番号ごと電話をかける際に、相手に「0120」「0800」「0570」で始まる番号を通知できる
ひかり電話
♯ダイヤル
【全国利用型】
15,000円/#ダイヤル番号
【ブロック内利用型】
10,000円/#ダイヤル番号
「#」と4桁の数字からなる番号をダイヤルするだけで着信できる

さすがに法人に力を入れているNTTフレッツ光です。
充実のオプションですね!

フレッツ光の法人申し込みなら、キャッシュバックキャンペーンが適用できる正規代理店ラプターからの申し込みがおすすめです?

法人でフレッツ光に申し込むなら代理店ラプターがおすすめ!

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フレッツ光は法人や個人事業主様におすすめしたい光回線です。

なぜなら新規店舗/事務所/法人だけが適用できるキャンペーンが展開されているためです。

フレッツ光の回線を他の事業者に貸し出す”光コラボレーション”という制度が出来てから、NTTさん自身が『個人の方は光コラボレーションにお任せして、フレッツ光は法人向けに頑張る!』と考えているのかもしれないですね。

法人でフレッツ光のキャッシュバックを受け取るには、正規代理店のラプターから申し込みましょう!

ラプターのキャッシュバックは「ご契約のプロバイダ」「オプション契約の数」の組み合わせよってキャッシュバック額が最小 30,000~最大 75,000円と大きく変わるのが特徴です。

ラプターのキャッシュバック額

キャッシュバック

まずご契約いただくプロバイダよって基本となるキャッシュバック額が決まります。
オプションは一切不要!という方はこの金額がそのままキャッシュバックされます。

東日本西日本
USEN NET35,000円40,000円
Yahoo!BB35,000円40,000円
楽天BB30,000円35,000円

さらにお申し込みのオプションによってキャッシュバック額が10,000円ずつ増額されます。

東日本西日本
ギガらくWi-Fiライト10,000円10,000円
ギガらくカメラ10,000円10,000円
ひかり電話エース10,000円特典対象外
24時間出張修理オプション

ITサポートセキュリティ
ライトあんしんプラン
10,000円特典対象外

プロバイダとオプションによって決まる最大と最小のキャッシュバック金額がこちら。

東日本西日本
最大75,000円60,000円
最小30,000円30,000円

各オプションについて

キャッシュバックの対象になっているオプションです。
オプション名をクリックすると詳細をご覧いただけます。

オプション名月額料金内容
ひかり電話エース1,500円ひかり電話「基本プラン」に6つのサービスがつきます
(ナンバーディスプレイ、キャッチホンなど)
ギガらくWi-Fiライト2,000円プロによる導入から運用までのサポートが付いた、
安心・カンタン・すぐに使えるWi-Fiサービス
ギガらくカメラ1,700円~安心サポート付きクラウド型カメラサービス
24時間出張修理
オプション
2,000円~24時間・365日保守対応する安心のサービス
出張修理も24時間365日対応
ITサポート
&セキュリティライト

あんしんプラン
2,000円~パソコンmソフトウェアの使い方からトラブル対応等、
NTT東日本がまとめてサポート

キャンペーン適用条件

NTT西日本エリア・NTT東日本エリアともに事務所/店舗などの法人のお客様がキャンペーンの適用対象です。

個人のお客様はキャンペーン対象外となります。

光回線と同時にご契約いただくプロバイダの会員ページへログインし、支払い手続きを完了されていることがキャンペーンの適用条件になります。

ラプターのキャッシュバック申請方法

代理店によっては複雑な手続きが必要だったり、申請時期が限定されていてそこで申請手続きを忘れてしまって貰い損ねてしまったり・・・と、なかなか厄介なキャッシュバック申請。

ラプターの場合、特典申請方法はとっても簡単です。

回線申し込み時の電話で、オペレーターさんにキャッシュバックを振り込んで欲しい口座情報を伝えるだけ(後からSMSで送ってもOK)。
申し込み時に同時に済んでしまうので貰い忘れが発生しません。

キャッシュバックの振込時期は開通月の翌々月末(最短2ヵ月)。

フレッツ光の申し込みを検討しているなら、まずはラプターのサイトを確認してみましょう!

法人様専用のキャッシュバックキャンペーン展開中

NTTフレッツ光のひかり電話はビジネスに必須!?のまとめ

今回はフレッツ光のひかり電話について解説いたしました。

ひかり電話のポイントを3つにまとめます。

  • ひかり電話は加入電話に比べて基本料金も通話料も安い
  • オフィスタイプは仕事に役立つオプションが充実している
  • 法人限定で代理店ラプターから申し込むとキャッシュバックが受け取れる

電話料金が大幅に安くなり更に業務に役立つオプションも充実しているため、ひかり電話はビジネスに必須のツールとなりつつあります。

法人様や店舗様のインターネット回線であれば、間違いなくNTTフレッツ光とひかり電話がおすすめですよ!

個人で光回線の導入を検討中の場合は、フレッツ光の回線を利用している光コラボレーションをおススメします。

個人向けのキャッシュバックキャンペーンを展開している光コラボレーション2社をご紹介いたします?

ソフトバンク光代理店エヌズカンパニー

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ソフトバンク光代理店エヌズカンパニーは2種類のキャンペーンを実施中です。

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【特典A】36,000円キャッシュバック
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※他社転用・事業者変更の場合は15,000円キャッシュバック

エヌズカンパニーのキャンペーン特典は以下のような特徴があります。

  • キャンペーン手続きが簡単!申し込み時の電話で口座情報を伝えるだけ。口座情報がわからなければ電話後にSMSで送信もできます。
  • オプション加入はなし!余計なオプションに申し込まないので必要最低限の料金で利用できます。
  • キャンペーン特典が早い!開通後、キャッシュバックは最短2ヵ月。無線LANルーターは10日前後で発送されます。

エヌズカンパニーはキャンペーンの条件が良く、特典の貰い忘れがほとんどありません。

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ビッグローブ光代理店NNコミュニケーションズ

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正規代理店NNコミュニケーションズからビッグローブ光を申し込むことで、豪華なキャンペーン特典を受け取ることができます。

NNコミュニケーションズのキャンペーン特典は

特典A:キャッシュバック

特典B:キャッシュバック+ハイグレード高速無線LANルーター

の2種類から選べるようになっています。

特典A:キャッシュバック

条件キャッシュバック額
光回線のみ26,000円
光回線+光電話28,000円

特典B:キャッシュバック+ハイグレード高速無線LANルーター

条件キャッシュバック額
光回線のみ18,000円+Wi-Fiルーター
光回線+光電話20,000円+Wi-Fiルーター

転用・事業者変更の場合

特典A10,000円
特典B2,000円+Wi-Fiルーター

※ビッグローブ光電話の同時申し込みでキャッシュバック2,000円増額になります。

NNコミュニケーションズは特典の豪華さもさることながら、特典の申請方法にも特徴があります。

申し込み時の電話で口座番号を伝えるだけ(後からSMSで送ってもOK)でとても簡単なんです。

代理店によっては複雑な手続きが必要だったり、申請時期が限定されていてそこで申請を忘れてしまうとキャッシュバックが受け取れなくなってしまうこともあります。

その点NNコミュニケーションズなら、申し込み時に特典の手続きも一緒に完了するので特典を貰い忘れることがありません。

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